Students’ voice

Dorm Students’ voice

新宿御苑學院 学生

黄(こう)さん

こんにちは。私(わたし)は上海(しゃんはい)から来た(きた)学生(がくせい)、黄(こう)と言います(いいます)。大学(だいがく)三年生(さんねんせい)の<(<)br(br)>(>) 時(じ)、日本(にほん)留学(りゅうがく)を決意(けつい)しました。まず、私(わたし)の大学(だいがく)専攻(せんこう)は高分子(こうぶんし)化学(かがく)です。白川(しろかわ)英樹(ひでき)、鈴木(すずき)章(しょう)等(とう)ノーベル(のーべる)化学(かがく)賞(しょう)取得者(しゅとくしゃ)を持つ(もつ)日本(にほん)、その分野(ぶんや)での研究(けんきゅう)はアジア(あじあ)のみならず、世界(せかい)屈指(くっし)のものです。未来(みらい)に理想(りそう)と抱負(ほうふ)のある私(わたし)にとって、大学(だいがく)時(じ)の自分(じぶん)の状況(じょうきょう)は納得(なっとく)いかないものでした。そして、未来(みらい)の自分(じぶん)に後悔(こうかい)させないために、若い(わかい)内(うち)に、外(そと)の世界(せかい)を見たい(みたい)。だからこそ日本(にほん)留学(りゅうがく)を決めました(きめました)。こちらの教師方(きょうしかた)は頼もしく(たのもしく)、スタッフ(すたっふ)も責任感(せきにんかん)があり、学習(がくしゅう)雰囲気(ふんいき)も良好(りょうこう)です 。今(いま)は私(わたし)は理想(りそう)の大学院(だいがくいん)入学(にゅうがく)のためにがんばっています。 日本(にほん)を選び(えらび)、新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)を選び(えらび)、自分(じぶん)の夢(ゆめ)を叶える(かなえる)ために、がんばってください。Fight!!


新宿御苑學院 学生

鄒(すぅ)さん

私(わたし)は十月(じゅうがつ)に入学(にゅうがく)した留学生(りゅうがくせい)です。中国(ちゅうごく)湖南省(こなんしょう)から来ました(きました)。中国(ちゅうごく)で高校(こうこう)在学(ざいがく)時(じ)、日本(にほん)留学(りゅうがく)を計画(けいかく)していました。18年前(18ねんまえ)私(わたし)の両親(りょうしん)は先に(さきに)日本(にほん)留学(りゅうがく)、職(しょく)に就きました(つきました)。そのため、幼い(おさない)ころから日本(にほん)文化(ぶんか)には親しみ(したしみ)を持って(もって)いました。 日本(にほん)と言う(いう)国(くに)を感じ(かんじ)、日本(にほん)文化(ぶんか)の神髄(しんずい)を吸い込みたい(すいこみたい)ため、是非(ぜひ)日本(にほん)に足(あし)を踏み入れたい(ふみいれたい)と考えて(かんがえて)いました。一生懸命(いっしょうけんめい)努力(どりょく)して、この国(くに)に根(ね)を張り(はり)、深く(ふかく)探求(たんきゅう)していきたいです。 高校(こうこう)卒業後(そつぎょうご)、母(はは)は私(わたし)の日本(にほん)留学(りゅうがく)の第一歩(だいいっほ)として、新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)を選んで(えらんで)くれました。学校(がっこう)に入学(にゅうがく)した一日目(いちにちめ)にスタッフ(すたっふ)の方々(かたがた)の親切(しんせつ)さ、明るく(あかるく)清潔(せいけつ)な学習(がくしゅう)環境(かんきょう)、整った(ととのった)学習(がくしゅう)環境(かんきょう)を感じる(かんじる)ことができました。教師(きょうし)の方々(かたがた)は辛抱強く(しんぼうづよく)日本語(にほんご)を教えて(おしえて)くださいます。私たち(わたしたち)が一番(いちばん)感心(かんしん)させられたのは、学校(がっこう)が私たち(わたしたち)のために、日本語(にほんご)以外(いがい)の科目(かもく)、留学生(りゅうがくせい)試験(しけん)指導(しどう)のクラス(くらす)を設けて(もうけて)くださったことです。これは私たち(わたしたち)のような大学(だいがく)受験(じゅけん)を考えて(かんがえて)いる学生(がくせい)には大きな(おおきな)助け(だすけ)となります。 日本(にほん)に来て(きて)からすでに一ヶ月(いちかげつ)が経ち(たち)、生活(せいかつ)も徐々に慣れて(なれて)きました。 毎日(まいにち)このようなきれいな町(まち)で過ごせる(すごせる)、それは私(わたし)に元気(げんき)を与えます(あたえます)。気持ち(きもち)豊か(ゆたか)に、熱い(ねつい)情熱(じょうねつ)を持って(もって)、毎日(まいにち)の学習(がくしゅう)に励んで(はげんで)います。 どの目標(もくひょう)にも挑戦(ちょうせん)が必要(ひつよう)で、たとえそれが難しい(むずかしい)道(みち)であっても、私(わたし)は勇気(ゆうき)を持って(もって)立ち向かいます(たちむかいます)。

新宿御苑學院 学生

李(り)さん

私(わたし)は台湾(たいわん)から来た(きた)留学生(りゅうがくせい)です。日本(にほん)に来た(きた)理由(りゆう)は日本語(にほんご)を学び(まなび)、日本(にほん)の大学院(だいがくいん)に進学(しんがく)したかったからです。大学(だいがく)三年生(さんねんせい)の夏休み(なつやすみ)に、こちらの学校(がっこう)で二ヶ月(にかげつ)学習(がくしゅう)しました。学校(がっこう)のカリキュラム(かりきゅらむ)を通じて(つうじて)、日本(にほん)文化(ぶんか)、生活(せいかつ)環境(かんきょう)にある程度(ていど)の理解(りかい)を得(え)、日本(にほん)留学(りゅうがく)を決める(きめる)こととなりました。 日本(にほん)の物価(ぶっか)は高く(たかく)、日本(にほん)に来た(きた)ばかりのことはストレス(すとれす)がありました。でも学校(がっこう)で友人(ゆうじん)や先生(せんせい)との会話(かいわ)を通じて(つうじて)、友人(ゆうじん)たちの元気(げんき)なところや、<(<)br(br)>(>) 先生(せんせい)からの気配り(きくばり)を感じ(かんじ)、私(わたし)の不安(ふあん)を一掃(いっそう)してくれました。日本(にほん)留学(りゅうがく)生活(せいかつ)がだんだんと楽しく(たのしく)、希望(きぼう)が見えて(みえて)きました。 将来(しょうらい)卒業後(そつぎょうご)、日本(にほん)である期間(きかん)仕事(しごと)をして、日本(にほん)で学んだ(まなんだ)ことを台湾(たいわん)で生かし(なまかし)、国際化(こくさいか)を促して(うながして)いきたいです。

新宿御苑學院 学生

顧(こ)さん

私(わたし)は中国(ちゅうごく)上海(しゃんはい)から来ました(きました)顧(こ)です。日本(にほん)の桜(さくら)、温泉(おんせん)、マンガ(まんが)が好き(すき)で日本(にほん)留学(りゅうがく)を決めました(きめました)。 日本(にほん)での時間(じかん)は経つ(たつ)のが早く(はやく)、いつのまにか半年(はんとし)が過ぎて(すぎて)いきました。私(わたし)は来日(らいにち)時(とき)の漠然(ばくぜん)とし、右(みぎ)も左(ひだり)もわからなかった頃(ころ)から、少し(すこし)ずつ、日本(にほん)独特(どくとく)の生活(せいかつ)に慣れて(なれて)きました。この半年間(はんとしかん)、精神的(せいしんてき)にも、私(わたし)の独り立ち(ひとりだち)する力(ちから)は大きく(おおきく)養われました(やしなわれました)。 日本語(にほんご)学校(がっこう)卒業後(そつぎょうご)、私(わたし)は旅行(りょこう)関連(かんれん)の専門(せんもん)学校(がっこう)に進み(すすみ)、より深く(ふかく)学習(がくしゅう)を進め(すすめ)、 将来(しょうらい)はプロ(ぷろ)の日本語(にほんご)ガイド(がいど)になりたいです。帰国後(きこくご)、日本(にほん)で身(み)につけた日本語とガイド(がいど)専門(せんもん)知識(ちしき)を活かし(いかし)、私(わたし)と同じ(おなじ)ように日本(にほん)文化(ぶんか)にあこがれを持つ(もつ)お客(おきゃく)様(さま)に専門的(せんもんてき)かつ的確(てきかく)なサービス(さーびす)をしていきたいです。

新宿御苑學院 學生 陳

陳(ちん)さん

私(わたし)は台湾(たいわん)台北(たいぺい)出身(しゅっしん)の陳(ちん)です。日本(にほん)留学(りゅうがく)はずっと私(わたし)の夢(ゆめ)でした。台湾(たいわん)の最新(さいしん)情報(じょうほう)は日本(にほん)と同期(どうき)している。しかしここに来て(きて)から、そうではなかったと分かりました(わかりました)。 以前(いぜん)は日本(にほん)の雑誌(ざっし)を読んだり(よんだり)、日本(にほん)の音楽(おんがく)を聴いたり(きいたり)するときは、いつも台湾(たいわん)と共通(きょうつう)である漢字(かんじ)から、意味(いみ)を当てて(あてて)いました。それでは半分(はんぶん)しか意味(いみ)が分かりません(わかりません)でした。新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)で授業(じゅぎょう)を受けて(うけて)から、基礎(きそ)の発音(はつおん)から学んで(まなんで)、次第(しだい)に分かって(わかって)きました、日本語(にほんご)と中国語(ちゅうごくご)は同じ(おなじ)漢字(かんじ)でも、異義語(いぎご)であるということだということを。勉強(べんきょう)する以外(いがい)、アルバイト(あるばいと)もしました。 そのおかげで、実家(じっか)の経済(けいざい)負担(ふたん)を減らせる(へらせる)だけでなく、無意識(むいしき)の中(なか)、日本語(にほんご)と日本(にほん)社会(しゃかい)、文化(ぶんか)に触れる(ふれる)機会(きかい)を得ました(えました)。今(いま)は大学(だいがく)を卒業(そつぎょう)し、理想的(りそうてき)な会社(かいしゃ)に就職(しゅうしょく)しています。みなさんも私(わたし)のように、日本(にほん)で自分(じぶん)の夢(ゆめ)を叶えて(かなえて)ください。


ビビアン・スー


新宿御苑學院 学生

胡(こ)さん

私(わたし)は胡(こ)です。マカオ(まかお)から来ました(きました)。今年(ことし)4月(がつ)から日本(にほん)での生活(せいかつ)を始めました(はじめました)。今(いま)は大学院受験(だいがくいんじゅけん)のため、新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)で日本語(にほんご)を学んで(まなんで)います。私(わたし)は新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)の寮(りょう)に住んで(すんで)います。寮(りょう)はとても便利(べんり)な所(ところ)にあります。日本(にほん)の都心(としん)に住む(すむ)ことはともて難しい(むずかしい)ことであり、それに加えて(くわえて)都心(としん)の住居費(じゅうきょひ)からしてもとても安く(やすく)、寮費(りょうひ)には水道(すいどう)、光熱費(こうねつひ)総て(すべて)が含まれて(ふくまれて)います。2人一(りひと)部屋(へや)で、生活(せいかつ)家電(かでん)、インターネット(いんたーねっと)環境(かんきょう)も総て(すべて)整って(ととのって)いる。それが私(わたし)のこの寮(りょう)を選んだ(えらんだ)理由(りゆう)です。

新宿御苑學院 学生

耿(こう)さん

私(わたし)は中国(ちゅうごく)上海(しゃんはい)から来ました(きました)。今年(ことし)24歳(さい)で、新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)の二年生(にねんせい)です。私(わたし)が新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)の寮(りょう)を選んだ(えらんだ)理由(りゆう)は、寮(りょう)と学校(がっこう)の距離(きょり)が近い(ちかい)こと、それに加えて(くわえて)学校(がっこう)の学生(がくせい)と住む(すむ)方(ほう)が安全(あんぜん)で交流(こうりゅう)の機会(きかい)も増える(ふえる)と考えた(かんがえた)からです。今(いま)、私(わたし)はすでに日本(にほん)に来て(きて)半年(はんとし)が経ちました(たちました)。寮(りょう)のある新宿区(しんじゅくく)はアルバイト(あるばいと)にも生活(せいかつ)するにもとても便利(べんり)です。毎週(まいしゅう)責任感(せきにんかん)のあるおばさんが私たち(わたしたち)の寮(りょう)を清掃(せいそう)してくれます。家電(かでん)が壊れたり(こわれたり)、調子(ちょうし)が悪かったり(わるかったり)しても、学校(がっこう)はすぐに解決(かいけつ)してくれます。そのおかげで私(わたし)は日本(にほん)に来て(きて)半年(はんとし)、安心(あんしん)で、気持ち(きもち)のいい学習(がくしゅう)生活(せいかつ)を過ごせて(すごせて)います。

新宿御苑學院 学生

何(か)さん

私(わたし)は台湾(たいわん)出身(しゅっしん)の何(か)です。新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)の卒業生(そつぎょうせい)です。日本(にほん)に来て(きて)すでに三年半(さんねんはん)くらい経ち(たち)、今(いま)は東京(とうきょう)電機(でんき)大学(だいがく)大学院(だいがくいん)の二年生(にねんせい)です。 新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)の寮(りょう)は生活(せいかつ)が便利(べんり)で、買い物(かいもの)も楽(らく)にできます。衣食住(いしょくじゅう)は十分(じゅうぶん)足りて(たりて)います。寮(りょう)の下(した)には百円(ひゃくえん)ショップ(しょっぷ)があります。寮(りょう)にはすでに便利(べんり)な生活(せいかつ)家電(かでん)が有り(あり)、自分(じぶん)で用意(ようい)する必要(ひつよう)がありません。インターネット(いんたーねっと)環境(かんきょう)も整って(ととのって)おり、快適(かいてき)です。重要(じゅうよう)なのは無料(むりょう)だと言う(いう)ことです。寮(りょう)にはキッチン(きっちん)が有り(あり)、家庭(かてい)料理(りょうり)も作る(つくる)ことができます。寮(りょう)でも故郷(こきょう)の味(あじ)を懐かしむ(なつかしむ)ことができます。外食(そとしょく)は高く(たかく)、自炊(じすい)だと、節約(せつやく)になり、料理(りょうり)や生活(せいかつ)の趣味(しゅみ)が増えて(ふえて)、一挙(いっきょ)両得(りょうとく)です。 交通(こうつう)については、新宿(しんじゅく)は東京都(とうきょうと)の3大副都心(だいふくとしん)の一つ(ひとつ)です。この寮(りょう)はJR新宿駅(しんじゅくえき)から10から15分(ふん)の距離(きょり)で、本当(ほんとう)に便利(べんり)です。私(わたし)は卒業(そつぎょう)してからも、その理由(りゆう)で引っ越し(ひっこし)したくなく、続けて(つづけて)新宿御苑学院(しんじゅくぎょえんがくいん)の寮(りょう)に住んで(すんで)います。